電熱ウェア Nヒート®ベストの特長

驚きの薄さと暖かさで
「防寒の常識」を変える

スピード発熱 段違いの温かさ 安心安全 着心地抜群 背中もお腹も暖かい

POINT段違いの暖かさ

電源を入れて、約10秒で発熱
最高温度は約60°C(土5°C)で
業界最高水準(4段階の調整が可能)

連続稼働時間·温度測定実験

スピード発熱約10秒 最高発熱温度約60℃

発熱体:NZ-RHEAT3(背中大1+お腹小1)
バッテリー:NZ-LIB大容量ハイパワーバッテリー
出力電圧:7.2V
※当社調べ(試験室内温度:5°C)

ラバー発熱体と、専用のリチウムイオンバッテリーを採用することにより、最高温度は約60°Cで
業界最高水準!
さらに、ベストの裏面はアルミプリント素材にすることで、保温性能と薄さの両立をしました。

POINT背中もお腹も暖かい

発熱体は背中に加え、
お腹にも装着する為、
身体を両側から温める

背中と腹部に発熱体を装着でき、包み込むように発熱します。女性にもおすすめします。
安価な競合他社には背中のみの製品もありますが、実際に使ってみると暖かさにかなりの差が出ます。

POINT着心地抜群

発熱体は厚さ約2mmで柔らかく、
着用時の違和感が無い。

薄型ベスト+柔軟性のある発熱体なので、上着を着込んでも違和感がありません。屋外作業や通勤・ツーリング・レジャーなど様々な環境で活躍します。

POINT経済的

バッテリーは充電式なので
繰り返し使用可能。※(NZ-RHEAT4 背中大1枚+お腹2枚)仕様は専用バッテリーNZ-LIBをご使用下さい。

業界最高発熱温度約60℃

大容量ハイパワーバッテリーNZ-LIBはNヒート®ベスト専用品になります。
容量・パワーともに高性能なので、最高の暖かさを求めている方はNZ-LIBバッテリーをオススメします。

届け出事業者名:株式会社エヌ・エス・ピー
PSマークの種類:PSE

PSE認証取得済

このバッテリーはPSE認証取得済みです。
安心安全にお使いいただけます。

POINT安心安全

発熱体は水に強く、濡れても安心。
温度センサー内蔵で、温度が上がり過ぎない為、安全に使用出来る。
また、発熱体は水に強いので、
洗濯も可能。

温度センサーを採用し、一定の温度をキープするため、過加熱の心配がありません。

発熱体スペック

連続発熱時間:8時間可能

※当社調べ(試験室内温度:5°C)

※連続稼働時間はフル充電の値です。着用条件・使用環境の違いに応じて稼働時間が異なります。

※温度センサーの働きにより、バッテリーの出力(V)が違っても、連続稼働時間が同じ程度になる場合があります。

発熱体温度測定

※当社調べ(試験室内温度:5°C)

※温度測定は着用条件・周囲の温度に応じて異なります。

※温度センサーの働きにより、9V・7.2V・6Vは一定の温度内で変動しております。

試験室内温度:5°C

他社と比較して優れている点

  • 最高温度は60℃(±5℃)で業界最高水準。
  • 発熱体は背中と腹部に装着可能。
  • 全体がムラ無く発熱。電熱線タイプでは無く、炭素を練りこんだ
    ラバー素材を採用。

Nヒート®ベストは
こんな人にオススメです

  • 真冬の屋外作業

  • バイクツーリング時にジャケットのインナーとして

  • アウトドア・釣り等のベースレイヤーに合わせて

  • 家事やくつろぎの時間に

  • 通勤や職場で

Nヒート®ウェアのテクノロジー

専用バッテリー

発熱体の性能を最大限発揮するために、大容量ハイパワーバッテリーをラインナップ。9Vの高出力モードでスピード(約10秒)発熱し、業界最高水準の発熱温度60℃(±5℃)を可能にしています。さらに、モバイルバッテリーとしても使用可能。

前後発熱体

発熱体の最高温度が高く、業界最高水準の60℃±5℃まで発熱します。電熱線で暖めるタイプの電熱服と違い、炭素素材を練り込んだラバー発熱体を採用しているため、即暖性が高く、発熱のムラが抑えられています。背面の発熱体は幅広く襟元までカバーしているため、真冬の厳しい寒さを緩和します。

スリムフィットなデザイン

ベストは柔軟性のある素材を使用しているので、どのような服にも合わせやすい仕様になっています。内側アルミ素材だからできる軽量性と圧倒的な暖かさは、冬の屋外作業、通勤、レジャーなど、様々な環境で活躍します。

発熱体装着方法

  • 発熱体(背中)を赤面が見えるようにメッシュのループ部分に下から通します。

  • 襟元部分にボタンで留めます。

  • 発熱体(腹部)をメッシュポケットに入れます。
    ※腹部の発熱体が1枚の場合は左右のどちらかに入れて下さい。

  • コードストッパーでケーブルを固定します。

  • 余分なコードを配線収納布に収納し、ボタンで留めます。

  • ケーブル穴にバッテリーケーブルを通し、バッテリーに接続します。
    ※バッテリーは服の表側の収納ポケットに収納します。
    ※バッテリー収納ポケットは左右にあります。

バッテリー操作方法

バッテリー操作方法

※電源をON・OFFにする際は長押ししてください。

バッテリー残量確認方法

出力電圧確認方法

[1]~[4]で表示されます。
[4]:出力電圧が最も弱い [1]:最も強い

バッテリー残量確認方法

[1]~[9]で表示されます。
[1]:残量が最も少ない [9]:最も多い